戦車模型 AFV fun
それは男の憧れる力の象徴。無敵の装甲は、びくともしない不動心へのあこがれ。鋼鉄のキャタピラは信念を曲げず困難を乗り越え突き進む哲学の具現。        
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コンカラーのアイドラーホイールとスプロケットホイール
よく見るとまったくちがうことが判明。
ドラゴン社は綿密なリサーチがされている製品である信頼感があって、基本的なところはそのまま素直に組んでいたのですが、アイドラーホイールはあまりにもちがうじゃんということで、彫塑にてコツコツ整形。
コンカラーアイドラー
スプロケットのスポークも細く削りました。
巨大戦車であることを印象付けるためには、各所を細く作ることが大事だと思っています。
コンカラースプロケット
コメント
この記事へのコメント
まさに、精度と強度を要求される“胃に来る”作業ですね。
今後もご健闘をお祈りします。
2015/09/28 (月) 21:19:15 | URL | REV3 #Q7TRsPbs[ 編集]
REV3さんへ
励ましありがとうございます!

文句をつければ全身に及ぶ低再現度キットですが、妥協点を見つけながら頑張ってみます。

発売してくれただけでもうれしいのですがね。


2015/09/29 (火) 18:32:14 | URL | 宮崎一誠 #-[ 編集]
M551もそうです。
サスのアームロッドが極端に短く、組んでみたら
なんか妙に車高の低いホッテントット状態なんだと
後から気付いて途方にくれてます。
アイドラーの付け位置を1.5mm程度後方にずらし
バランス取ってますが、これだけではね。
もっと大幅な改修が必要かもしれません。
2015/09/29 (火) 23:24:56 | URL | REV3 #Q7TRsPbs[ 編集]
REV3 さんへ
それは根幹を揺るがす大問題ですね。

そのままでは悔いが残るでしょうし、手を入れるにはあまりに大改造。
頭が痛いところですね。
2015/10/03 (土) 20:34:53 | URL | 宮崎一誠 #-[ 編集]
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