戦車模型 AFV fun
それは男の憧れる力の象徴。無敵の装甲は、びくともしない不動心へのあこがれ。鋼鉄のキャタピラは信念を曲げず困難を乗り越え突き進む哲学の具現。        
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四号駆逐戦車 機関室上面
リアデッキ上のOVMに手を入れました。
ここも本来ならば、土に埋まっていると思われる部分であり
手を入れる予定は無かったところです。
OVMの類いが、残っているはずはないのですが
そこはフィクションです。
四号駆逐戦車リアデッキ完成
三突F/8のように長期に渡って検討を重ねてきた作品とちがい
煮詰めのあまさが残ります。

手を入れる前の状態は、パーティングラインの残るまま
とりあえず部品を接着して終わりにしていました。
四号駆逐戦車リアデッキ
余談ですが、タミヤの2000円代の古いキットは貴重。
思い切ったことができます。
これが、ドラゴンの最新四駆ならば・・・やっぱりシャンとした状態に作りたくなると思う。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

コメント
この記事へのコメント
どうも!先日は喝を入れて頂きありがとうございました。
なんとか完成にたどり着きそうですが、やっつけ仕事なのは歴然です。
mixiのほうでAFVの会に参加宣言したので、後に引けないという事情もありますが(汗)
しかしいつ見ても思いますが、すさまじい出来栄えですね。
これと同じテーブルに置かれると思うと背筋が凍りつきそうなので、ネタ勝負に走っていますのでお許しください。
では来週お会いできるのを楽しみにしております。
2009/10/18 (日) 03:43:04 | URL | あきら式改 #z.Jczy7U[ 編集]
だいじょうぶです
あきら式改さんの青ざめた顔が目に浮かぶようですが、だいじょうぶです。
あのような空間では、みなさん気持も上気し、浮き足立っているので、細かいところまで目がいきません。
写真を撮る方も、ほとんど手持ち撮影なので、まずブログで見るような細部まで鮮明な接写写真を撮られることもありません。
雰囲気が良いとか、ド迫力があるとか、勢いがあれば、むしろ高評価になるでしょう。
昨年は、わたしも緊張していました。
今回は
お祭りだと思って肩の力を抜いて楽しむことができそうです。
2009/10/18 (日) 23:02:03 | URL | 宮崎 #cXp81IFc[ 編集]
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