戦車模型 AFV fun
それは男の憧れる力の象徴。無敵の装甲は、びくともしない不動心へのあこがれ。鋼鉄のキャタピラは信念を曲げず困難を乗り越え突き進む哲学の具現。        
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サビマガジンvol.11
船のアンカーのサビ。
アンカーのサビ

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

コメント
この記事へのコメント
いい感じに汚いので保存しました。
ではサビマガジンVol.12、13はワタシがいただきませう。

http://fhg.bcash4you.com/m4u/tgk2vkv0/?1395064
http://colts4us.deviantart.com/gallery/506232#/d1d7lgs

ロシア人の女の子ではなく、後ろのトラクターのサビやドロ汚れをお楽しみください。
2011/07/01 (金) 18:43:23 | URL | king chi-he #-[ 編集]
ここも面白そう
http://blog.modeljunkyard.com/

フリーのサビ塗装技法本をくれるみたいなのですが、めんどくさいので未入手。
2011/07/02 (土) 11:32:35 | URL | sinya9k #OARS9n6I[ 編集]
king chi-heさんへ
コメントありがとうございます。

ロシアのおねーちゃんの写真は、お互いの魅力を対比的に高めていてすばらしーですねー!


かつて、20代の頃の話ですから
もう20年以上も前のことですが、当時勤めていた会社の指示で、「地獄の特訓」というやつに行ったことがあるんです。
いろいろなことを暗記させられたり、大声で野外で叫ばされたりするやつですね。
泊まりがけで数日にわたってやるものですから、他の会社から集まった参加者みんなでお風呂に入っていたときのことです。
「このお風呂外から見えるんじゃない?」
誰かが言いました。
そのお風呂の窓には、ブラインドがかかっていたのです。
外は、土手がありその向こうは川がありました。
う~ん、斜め向きになっているので見えると言えば見えそうですが、微妙な感じでした。
今週は男子社員の地獄の特訓ですが、来週は女子だと情報が入っていました。

大変な思いをしながら、地獄の特訓を命からがら2位で卒業しました。
そして、女子の特訓の日の夜、まさかとは思いましたが土手に行ってみると、
1位で卒業したA君がいました。
こういう非常識なところで上位卒業者が顔を合わせるというのは偶然でしょうか。
「どこにクルマ停めたんだよ」
「ずっとむこう。オレ足速いからダッシュで逃げれると思う」
しばらく土手の上から見ていましたが、声が聞こえるだけで何も見えません。
やがてA君が、土手を降りていき、建物に張り付きました。
「おい・・・ちょっとヤバくないか」
わずかに躊躇しましたが、好奇心には勝てません。
わたしも窓のそばに張り付きました。
アイコンタクトと口パクで会話します。
「(見えるよ!)」
たしかに下向きのスリットの間から、見えます。
見えるのですが、スリットに邪魔されてふくらはぎだけとか、
もうひとつ上のスリットからももだけとか、
もうひとつ上から腰だけとか、
ぶつ切りになって見えるのです。
上からとか下からとか見ていましたが、全体像が見えずにイライラしてきました。
そこで、頭を上下に高速運動させてアニメーション的に全体を見たりしました(笑)。
窓から離れたところにいるひとは、ばっちり全体像が見えます。

順番にお風呂に入るので新しい顔ぶれで次々とさまざまな体型のひとが見れました。
そうして20~30人以上も見たでしょうか、不思議な感覚が襲ってきます。
ゲップが出そうな食傷気味の感覚です。
最後には、すこしも女性の身体にerosを感じないのです。
たんなる健康的な肉体としての人間存在に思えてきたのです。

「なんだ、人間の身体にはもともとerosが備わっているわけではないんだ。
それを見る側が、そのような目で見るからいやらしい存在になるんだ」

それはそうです。
未開人の裸族の女性がoppaiをむき出しにしていても
だれもそこに性的なものを感じてはいません。
つい数十年前の日本でもoppaiはふつうに人目にさらされていました(授乳時、海女、入浴時など)。
http://www.komori.or.jp/sub7-5.htm

http://joyataro.blog53.fc2.com/blog-entry-345.html


この話には続きがあります。

窓に張り付いて四苦八苦しながらのぞいていたときに
突然、数メートル先のドアがバタンと開いて、管理人のおじいちゃんが出てきたのです。
わたしたちは思わずそばにあったエアコンの室外機のかげにしゃがみ込みました。
しかし、どんなに身を縮めても頭と足先は隠すことが出来ません。
夜とはいえ、ちょっとでもこちらを振り向かれたらおしまいです。
おじいちゃんは、パンツ一丁で首にタオルをひっかけた格好です。
どうも風呂上がりのようです。
「ふー」とか言いながら、タバコを吸い始めました。
生きた心地がしない状態で、身を石にしてひたすら見つからないことだけを祈ります。
3分が、30分にも感じられます。
一体どれだけ時間が経ったのでしょう。
5分だったのかもしれませんが、1時間に感じられるほど疲れました。
やがておじいちゃんは、なにごともなかったかのように建物に入っていきました。
2011/07/02 (土) 21:25:46 | URL | 宮崎一誠 #-[ 編集]
sinya9k さんへ
情報ありがとうございます。

かなりレベルの高いスクラップカーの製作がされていますね。
一度作ってみたい気もしますが、
どろ沼にハマって未完成品を増やすだけになってしまいそうなのがこわい。

2011/07/02 (土) 21:30:25 | URL | 宮崎一誠 #-[ 編集]
xuxEHNhWcYLFwHKAa
2012/03/23 (金) 16:32:34 | URL | m4V8KKMr #uXS0FpeI[ 編集]
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