戦車模型 AFV fun
それは男の憧れる力の象徴。無敵の装甲は、びくともしない不動心へのあこがれ。鋼鉄のキャタピラは信念を曲げず困難を乗り越え突き進む哲学の具現。        
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客観視
たまに過去作の写真を見返してみる。
新鮮に感じます。

「お!案外、頑張ってるじゃないか」と思ってしまいました。
過去作ゔぃ
これを見て自分なりにダメ出しするとすれば、
ロードホイールの接地面において、ゴムの質感をあきらかに変化させておくべきだということです。

当時は気付かなかったことも、
しばらく期間をおいて眺めると気付くことがありますよね。
人間というのは作っているときは、熱中モードに入ってしまい
客観視できにくくなるからだと思います。
一度完全に忘れてから見返し、アップデートを繰返すと完成度が高まりそうです。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

コメント
この記事へのコメント
おはようございます!
宮崎さんの最近の作品と2年ほど前の作品とでは、かなり印象が違っていると感じていました。
なんというか、最近の作品(ブログの写真)はなんだかお上品という印象です。
北斗の拳で言えば、2年前までラオウだったのにいつの間にかトキを通り越してユダになりつつあるような・・・。

行為が終わった途端ティッシュの箱を相手の女性に投げ出して
「自分で拭いとけよ。」
という「漢(おとこ)臭い」感じの作品もまた見てみたいな~なんて思ってます。
2012/01/25 (水) 07:07:15 | URL | yockey #-[ 編集]
yockeyさんへ
こんにちは、コメントありがとうございます。

最近はお上品ですか!?
そうかもしれません。全体のバランスを考えた画面構成の写真が増えているからかもしれませんねー。

>ユダになりつつあるような・・・
ええー!そこまで!??

「オレが戦車模型の世界を変えてやるっ!!」
みたいな気持で向かっていたのは確かですね、かつては。
まあ、変化しているということは、なんらかの進歩も同時にある(たとえ表面に現れていなくとも)ということでしょう。

それはさておき
「自分で拭いとけよ。」
は、言えませんねえ。

たとえ自分が先に帰らなくてはいけなくなったとしても
「最高だったよ」チュッ
バタン
で帰った方がよろしいです。
2012/01/26 (木) 17:48:25 | URL | 宮崎一誠 #-[ 編集]
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